難波神社の楠(御神木)|どんな福が宿る場所か
大阪市中央区・難波神社の境内には、樹齢400年を超えるとされる楠が御神木としてそびえています。豊臣秀吉による現在地への遷座の頃からこの地を見守ってきたと伝えられ、大阪大空襲の焼失をくぐり抜けて生き延びた一本として、大阪市の保存樹第一号にも指定されました。都心に残る古木として、触れて力を分けてもらうという参拝の作法が親しまれています。
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この福を掘り下げた記事
近くの福
- 坐摩神社(いかすりさん)(縁の福・約254m)
- サムハラ神社(除の福・約818m)
- 御霊神社(ごりょうさん)(縁の福・約961m)
- 法善寺(水掛不動さん)(縁の福・約1.2km)
参考・出典
- 難波神社 公式サイト
難波神社 - 難波神社 - Wikipedia
Wikipedia - 難波神社の楠|ホテル法華クラブ大阪【公式】
ホテル法華クラブ大阪 - 難波神社 / 地図・アクセス
難波神社 - 難波神社|大阪・心斎橋のパワースポット!氷室祭で知られる古社
大阪観光局
🌙 この土地の痕跡
同じ土地の、歴史の側の顔です。
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