玉祖神社のくす(高安明神の大楠)|どんな福が宿る場所か
八尾市神立、高安山の山麓に鎮座する玉祖神社の大楠。大阪府が昭和45年に府の天然記念物へ指定した。八尾市は社の始まりを奈良時代とし、戦国期に荒廃した社殿を豊臣秀頼が再興したと伝えると記す。
時のながれ
- 奈良時代 — 八尾市はこの社の始まりを奈良時代とする
- 慶長9年(1604年) — 豊臣秀頼が本殿再興の際に寄進したと伝わる市内最古の石燈籠が残ると八尾市が記す
- 昭和45年(1970年) — くすが大阪府の天然記念物に指定される
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近くの福
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