大國魂神社(武蔵国総社)|どんな福が宿る場所か
御鎮座約1900年と伝わる武蔵国の総社。武蔵国を開き人々に衣食住の道を教えたと伝わる大國魂大神(出雲の大国主神と御同神)を守り神として祀り、厄除け・厄払い、縁結びの神として著名。
この社寺に伝わる願いごと
由緒や資料で確かめられた範囲で、次のような願いごとが伝えられています。
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時のながれ
- 景行天皇の御代(伝) — 御鎮座約1900年と伝わり、武蔵国の守り神として祀られてきた
- 国府時代 — 武蔵国の国府が置かれた府中の地で、武蔵国総社として崇敬を集めた
近くの福
- 谷保天満宮(東日本最古と伝わる天満宮)(学の福・約3.4km)
- 深大寺(厄除元三大師)(除の福・約6.5km)
- 大宮八幡宮(多摩の大宮・東京のへそ)(縁の福・約14.6km)
- 阿佐ヶ谷神明宮(八難除の社)(除の福・約14.8km)
参考・出典
- 大國魂神社
大國魂神社(公式)