東京大神宮|どんな福が宿る場所か
明治13年(1880)創建。伊勢神宮の天照皇大神・豊受大神を祀り「東京のお伊勢さま」と称される。結びの働きを司る造化の三神を併せ祀ることから縁結びの信仰で知られ、神前結婚式創始の神社とされる。
この社寺に伝わる願いごと
由緒や資料で確かめられた範囲で、次のような願いごとが伝えられています。
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時のながれ
- 明治13年(1880) — 明治天皇の裁断を得て日比谷の地に創建され「日比谷大神宮」と称される
- 昭和3年(1928) — 関東大震災後、現在地の飯田橋に移り「飯田橋大神宮」と呼ばれる
- 戦後 — 社名を「東京大神宮」と改め、現在に至る
近くの福
- 神田明神(神田神社)(金の福・約1.9km)
- 平河天満宮(江戸三大天神)(学の福・約2.0km)
- 湯島天満宮(湯島天神)(学の福・約2.1km)
- 穴八幡宮(一陽来復御守)(金の福・約2.7km)
参考・出典
- 東京大神宮の紹介
東京大神宮(公式)