亀戸天神社(東国天満宮の宗社)|どんな福が宿る場所か
正保3年(1646)太宰府天満宮の神官・菅原大鳥居信祐が、道真公ゆかりの飛梅の枝で刻んだ天神像を奉祀したのが起源。寛文2年(1662)太宰府の社にならい社殿・心字池・太鼓橋を営み、東国天満宮の宗社として学問の信仰を集める。
この社寺に伝わる願いごと
由緒や資料で確かめられた範囲で、次のような願いごとが伝えられています。
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時のながれ
- 正保3年(1646) — 菅原大鳥居信祐が飛梅の枝で刻んだ天神像を携え、本所亀戸村の小祠に奉祀
- 寛文2年(1662) — 太宰府の社にならい社殿・回廊・心字池・太鼓橋を造営
近くの福
- 今戸神社(縁の福・約2.4km)
- 富岡八幡宮(江戸最大の八幡様)(除の福・約3.9km)
- 小網神社(強運厄除・東京銭洗い弁天)(除の福・約4.1km)
- 素盞雄神社(千住天王)(除の福・約4.5km)
参考・出典
- 御祭神・由緒
亀戸天神社(公式)